薪ストーブ 
北米カナダ 正規代理店より直輸入販売店



薪ストーブについて

薪ストーブについてご購入を検討中の方に・・・

暖をとるために必要なプロセスを「わずらわしい」ではなく「楽しい」と感ずる心の在り方。
そして得られた火と共に過ごす時間を日々堪能する心のゆとり。
ストーブのある暮らしを日常とし、カジュアルに楽しむためにの秘訣は
きっとその あたりにあるのだろう。


これが長年使い続ける一番大事な秘訣です。

これより下は店主が個人的に感じた事や経験をもとにウンチクを書き下ろしてます。
焚火屋の1号機DWコンベクションは国内正規代理店で購入しました。

生火の暖かさに囲まれ心安らぐ空間を演出してくれる。ただ、初期のコストが国内で揃えようと思うと高額になり
平均工事費別で本体、煙突だけで100万円が普通でした。性能の良い煙突は本体より高額する物も
しかし煙突は、薪ストーブの命とまで言われてます。快適燃焼を生み出すのは煙突次第。

結果、同じ物を予算的に安くするには輸入しかないと思い。
個人で輸入されて部品にお困りの方も手配いたします。
欲しい人皆に・・・GOODプライスにて購入して頂けます。

*新着情報はストーブのタブでお知らせしております*
最新新着情報更新 5/7日

ブログ開設いたしました
新着情報及びセールはブログにてアップさせて頂きますので
そちらもご確認いただければ幸いです
URL
http://woodstove-takibiya.blogspot.jp/


薪ストーブ購入にあたり極端なことを言えば簡単なメンテナンスは自分でやろう。
*薪ストーブの不具合は大半が薪の乾燥不足、異常なるオーバーファイヤーが原因*
一に乾燥二に乾燥三〜四はなくて五に乾燥。これはストーブオーナーの常識
乾燥不足(水分量の多い)の薪は無理に燃やさない、ガラスが汚れるだけで何もメリット無し。
燃えないし、燃えてもストーブは暖まりません!!最悪、触媒機は炎が消えます。
もう1シーズンがまんしょう。調子の悪い時は薪の乾燥不足、煙突、それが大半です。

次は購入後、更に乾燥薪などで大変です。それをわずらわしいと思わなくコツコツと
薪の調達が出来なければ、化石燃料(灯油)の方がワンタッチで寒い時には
短時間で直ぐに暖まり遥かに安く上がりますが、薪ストーブのような暖かさとは
少し違いますが、アナログかデジタル、どちらに成るかは購入者しだいですね!!

薪ストーブで24H燃焼の時は高騰中の灯油より安く暖をとれます。
基本的には無償で薪集めが出来ればの話しですが・・・
それは一度ストーブ本体が暖まれば、逆に冷めるには時間がかかります。

薪ストーブ購入店でも乾燥薪を販売してますが
ガソリンスタンドで灯油を買うようにはいきません。
買うとなれば意外に販売店も少なくて送料を入れると高額です。
順序としては、まず薪集め、今後の薪収集のルートを確保する。
その後、2年は乾燥してから薪ストーブの購入が正しいです。
シーズン中、全て乾燥薪で購入するので有れば、化石燃料の方が安いかな?
1 m3安い所で15.000円前後、焚火屋では1ヶ月2 m3と言う事は
主暖房では1ヶ月に30.000円×燃やす月数・・・高い燃料代、環境にはエコでも出費では
如何に廃棄する原木を入手するのがエコ。頂いたら多少に関係なく御礼も忘れない。

結果、物好きか、偏屈者「こだわり」でないと、本当の薪ストーブでのエコにはなりませんな。
どちらにしても,ご近所と家族の理解、薪が無いと施工後は更にインテリアに・・・
最悪最後は・・・角の良い場所を陣取っているので邪魔になりお蔵入り?
ここが大事なところ、薪集めがコツコツ出来る方には本当のエコになる
薪ストーブの良さと、安く購入できる事を知ってほしいと思い立ち上てみました。


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